2008年02月26日

テトリスに見る性的表現

これはもう、騙す気あるのか?
ほとんど漫談のネタである。

『テトリス』と言う言葉の、「テ」は「手」であり、「トリス」はおそらく「クリ●●●」。
つまり、『テトリス』は女性の自慰行為を表しています。
また、テトリスの生みの親、アレクセイ・パジトノフ氏の名前は、おそらく偽名で、
「アレクセイ」=「アレが臭い」という一種の冗談でつけた名前だと考えられます。

                   ■■■
さらに、ゲーム中使用されるブロックも、■   」は男性器を横から見た図であり、


              「■
「□□            ■■
□□」は、四つんばいの女性、 ■ 」は、性器を露出させている男性。

と、それぞれ性的な意味合いを持っています。

         「■
          ■■□□
それらのブロックが、■□□」 このように結合する様子は、性行為そのものであると言えるでしょう。
「ブロックが隙間に挿入され、一列に並ぶと消える」、というルールも、オーガズムを表現したものと考えることが出来ます。

ゲームに使用されるブロックは常に、「マワされ(= 輪姦)ながら、堕ちて」いき、無数のブロックが積み重なり、オーガズムをむかえ、消えていく。まさに「乱交」と呼ぶにふさわしい状態です。

ただ快楽のために生きる様は、本来人間のあるべき姿とは思えません。しかし、このように、人間の三大欲求のひとつである「性欲」を、擬似的に満たしてくれるゲームであった事が、『テトリス』のヒットに繋がったことは疑いようのない事実と言えます。


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タグ:テトリス
posted by spammailcollectior at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 迷惑スパムメール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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